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シッピング塾

2011年12月11日

集客へつながるアクション

オールマイティ ピュアでの成功体験をかなりお聞きするようになりました。

どうしてSEOに強いんですか?

とご質問いただくことがあるのですが、

正直、私にも本当の理由はわかってないんです(>_<)



オールマイティピュア公式ページ



SEOに最低限必要な仕掛けを普通にオールマイティ ピュアに仕込んであるだけなんです。

この仕掛けはもしもドロップシッピングの

SEOを対策しよう!という無料配布のPDFに書いてあることだから、

全然特別なことではありません。



むやみにブログから被リンクを送ったり、

急に被リンク数を増やしたりしないという普通の使われ方をしているからなのかな。

と思ったりしています。



▼オールマイティ ピュアで作ったページ
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オールマイティピュアで

ミニ専門店をたくさん作るほうが、SEOにも強くなるし

キーワード広告を使ったとしても

コンバージョン率が高まるようです。



何でもありの総合ショップは、

ちょっと工夫しなければうまくいかないというお声をよく聞くようになりました。

1年以上前は効果が出てたという話でしたけど、”変化”してるってことですね。



オールマイティピュアでも超総合店を作ることはできるのですが、

まったくお奨めしていません。

プチ専門店

ミニ専門店

コンセプトショップ

呼び方は何でもOKなんだけど、

何かにトガッたお店を作ることが大切です。



シューズのお店を作ると

24cm、26.5cmなんかの売れ筋サイズから

品切れしてしまって

取り扱いショップが歯抜け状態になると

なんだか気乗りがしなくなりますよね。



逆に

小さいサイズだけのシューズ専門店だったら、

在庫がなくなりにくいし

ターゲットが小さいサイズを探してるお客様に絞れるので

集客の仕掛けに悩むことが減ります。



実は、

こういうショップの作り方が「集客」対策の始まりなんです。

街中の実際のお店は、ある土地に建っているので、

お店を建てた場所にお客様を呼び集めなければいけません。

この呼び集めることを「集客」と呼んでいます。



インターネットの集客は、

自分の販売ページへお客様を呼び集めるよりも

お客様がいるところにショップページを近寄せていく

というイメージがぴったりです。



ショップタイトルや各ページのタイトルを

検索されるキーワードにしなければいけないのは

お客様に見つけてもらいやすいようにするためです。

ページ作りの設計のこの段階から

集客のアクションは始まってるんですよね。



ブログを立ち上げるときも

考え方はまったく同じなんですよ(^_-)



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posted by たけとみ at 14:48| Comment(1) | TrackBack(0) | ドロップシッピングノウハウ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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