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シッピング塾

2010年12月15日

MacBook Air 11でプロジェクターを使ってみた

私のMacBook Air 11が到着してから1ヶ月がたちました。

もともと外出に持ち出して、

講義や勉強会で使うために購入したので、

セミナー会場でプロジェクターにつながらなくては意味がなかったのですが、

全然問題なく使えています。

プロジェクターとの接続には
VGAアダプタ
VGA端子変換アダプタが必要です。


自動認識してくれるのでとっても賢いですね。

プレゼンテーションで使う場合に、

Keynoteを使うときにフル画面表示にするには、

環境設定から、スライドショー環境設定の中にある、

スライドをフルスクリーンで表示。

ここにチェックを入れれば大丈夫です。


1台だけ外部モニタへの出力でうまくいかなったものがありました。

NECの32型モニターでした。

入力や出力の端子をいっぱい持っているので、

端子の差込口と入力信号のセレクト(リモコンで選択する)が

うまくかみ合わなかったのが原因でした。

それだけなら、セレクターをグルグル切り替えていればよかったのですが、


VGA端子変換アダプタは、自動認識だったので、うまく認識できていないままでモニタだけを設定変更しても、MacBook Air側で認識できなかったようです。

再起動をしてやっと双方認識できた。という結果になりました。

USBポートが左右にひとつずつしかないので、こんなHUBがあると便利ですね。


posted by たけとみ at 19:24| Comment(0) | TrackBack(0) | MacBook Air 11インチ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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