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シッピング塾

2011年09月21日

Macbook Air 11とプロジェクター

Macbook Air11インチを購入してまもなく1年になるんですが、

このたびとうとうプロジェクターも購入しちゃいました。





Macbook air 11は、本体の解像度が1,366 x 768ピクセルなんだけど、
セミナー会場でレンタルしてくれるプロジェクターは一世代古いことが多くて
800 x 600ピクセルくらいに自動変換されるか、
うんともすんとも言わないってことがありました。

セミナーのプレゼン資料が間延びしちゃうと講師の私はモチベーションがぎゅーんと下がっちゃいます。
セミナー参加者さんは、最初からこんなものかって思ってると思うので気が付かないかもしれませんけど。。。


今回プロジェクターを選択するにあたって、
めっちゃ調べてみました。
プロジェクター選びは本当に真剣にやってよかったなと実感してます。


まず、データプロジェクターか映画鑑賞用かをちゃんと決めるほうがいいです。
PCとつないでパワーポイントやKeynoteでプレゼンテーションをする場合は、データプロジェクターになります。私はこちらですね。

高解像度を求めていないので、今回のBenQ MS614を最終的に選びました。

MS614は、プロジェクター側の本当の解像度(リアル解像度)は、SVGAで800×600なんです。
Macbook Air11の、FWXGA1,366 x 768(HDとも言う)より下の解像度なんですね。

でも、MS614側で自動変換してくれるので、Macbook Air 11の1,366 x 768を表示することができるんです。
MS614の対応範囲は、VGA(640X480)~UXGA(1600X1200)になります。

Windowsマシンでも充分に対応できる範囲だと思います。



ちなみに、他のプロジェクターで迷ったのは、




MS614と比べて、リアル解像度がワンランク上になります。



でした。


安くてキレイで、そして従来より軽い本体がかなり気に入っています。

⇒ ためしに部屋の壁に資料を投影したらこんな感じ

今週土曜日にプロジェクターをデビューさせます☆


posted by たけとみ at 18:29| Comment(0) | TrackBack(0) | MacBook Air 11インチ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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