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2011年08月20日

もしも大学16期特待生さん

こんにちは。
先日17期特待生の応募が締め切られました。

2011年の年末商戦の準備を一緒に戦う17期特待生さんとは9月からの開講になります。

私のクラスの16期のみなさんはとっても自立、向上心が強いメンバーがそろっていて、
ついつい私のコンサルティングも力がはいっちゃいます。

私は15期から特待生対面コンサルをやめて、スカイプなどによる実践コンサルを実施しています。対面講座だと東京・渋谷までお越しいただける方からのご応募になってしまうと考えたからです。

初心者コースを担当していたときの鳥取県の生徒さんは、初心者コースでありながら3ヶ月で月商10万円を突破されていました。こんな光る原石となる生徒さんが全国にいらっしゃるのでは?と思ったのがスカイプコンサルを選択した理由です。


という理由で、私のクラスのメンバーさんは全国各地に所在されているのですが、スカイプによる音声コンサルの際は、となりに居るような錯覚になります。まったく距離を感じません。


私のクラスの16期の特待生さんをご紹介させていただきます。
これからもしも大学の特待生を希望したいと思われる方も先輩の活動をちょっと覗いてみてはいかがでしょうか?


未菜さん
もしもドロップシッピングを本業に!在宅ライフ

みやーもさん
ドロップシッピングで独立する方法



※他のメンバーも準備が整い次第ご紹介いたします。
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2011年04月23日

もしも大学特待生16期生募集開始

こんにちは。
ネットショップ診断士もしているもしも大学公認講師の武富です。

■私の特待生体験〜だから特待生がお奨めだ!〜
もしも大学の公認講師として、特待生のステップアップコースを担当しています。
私自身も特待生として3期、4期、6期、7期、8期と2クール学びました。

私が特待生として長期にわたって在籍していたのは、
私が普通の凡人だったからだと思っています。

もしもドロップシッピングとであったのが2007年6月で、
2009年2月の6期特待生になるまでアフィリエイトすらよくわかっていませんでした(>_<)

同期の特待生メンバーにとってもすごい知識と行動力にあふれる方がたくさんいたので、なんだか自分もがんばろう!!という気持ちになって取り組むことができたんです。

   懐かしさがこみ上げてきた!

7期に在籍中にそれまでの売上の2倍という自身最高売上を記録することになり、
特待生のパワーはすごい!と実感しました。


■もしも大学特待生で何が学べるのか?
特待生になったら何か体系的にカリキュラムがあると勘違いされている方も多いようですが、ステップアップコースは、大学のゼミに近い研究クラスだと考えてください。

私のクラスには、研究を進めるための「課題」というのはあるんですが、答えは1つという課題ではないんです。特待生のあなた自身が自分のポテンシャルに気がつけるように工夫されたコンサルティング手法だと思っていただければと思います。

自分自身のスキルと進むべき方向性がわかっている方には、「課題」をお奨めしないこともあります。特待生個々人の目指すショップが画一的であってはいけないですよね。


自分が目指すショップを自分で切り開く!
そのときにどんな道具が必要か、経験値からアドバイスを受け取ることができるのが特待生なんだと思ったりします。


私のクラスは、日本全国の方に受講いただけやすいように、
Skypeによる会話コンサルティングを試みています。


売上をガツンと上げたいショップオーナーさんとお会いできるのを楽しみにしています。


⇒ もしも大学特待生についてはこちらから



■武富クラスメンバーの声
本当の話ですが、特待生期間の最初の1ヶ月には、私の話が難しいとおっしゃっていただく方が多いです。いいことですね。知ってる話だけ聞いても進歩はないですよね。
難しいと感じるからなんでしょうか、一生懸命ご質問いただける方はグーンと伸びていかれます。ちょっと聞くと難しく聞こえる話も、自分でやってみればすごく簡単、知っていれば100点、知らなかったら0点なんです。試しにちょうちょ結びの方法を文章で学ぼうとしたらどうなるか。。。そうぞうしてみてください(笑)

継続が力になった。というお声もあります。
毎日ブログの更新を続けるって思うだけでギブアップしてしまいそうなんだけど、特待生メンバーで続けている方がいるのに、自分にできないはずがない!とパワー(悔しさ?負けん気?)になったらしいです(^^)

半年くらい経ってやっと先生のあの話の意味がわかった!というご連絡があったりします。
ショップ運営を続けているうちに自然とわかってくることもとっても多いんですね。もしも大学の特待生は、勝ち組養成講座ではなくて、やる組が自然と自ら力をつけることができる制度なんだと感じてます。



⇒ もしも大学特待生の応募はこちらから

⇒ もしもドロップシッピングへの登録はこちらから


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posted by たけとみ at 09:49| Comment(0) | TrackBack(0) | もしも大学 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年02月02日

ドロップシッピングの点と線

こんにちは。武富です。

最近シリーズでネットショップの開業セミナーを開催しているんですが、

セミナーに連続参加していただいたショップオーナーさんから、

次はキーワード広告や超できすぎくん、ブログなどを

実際にどうやったらいいのか教えて欲しい!とおっしゃっていただきました。


私は「お!熱心なオーナーさんだ」と嬉しくなります。


あなたの学生のころを思い出してもらうとわかりやすいのですが、

物事を学ぶには、講義形式で知識を習得するための時間と

何度も繰り返し演習して定着させる時間がありますよね。



新しく出てきた漢字なんかは典型ですね。

筆順や音読み、訓読み、漢字の成り立ちや意味を勉強したあと、

宿題に漢字の書き取りが出されました。

漢字ドリルっていうのがありましたよね。




実は、ドロップシッピングにも同じ学ぶ為の2つの時間が

あるんです。



私が主催するようなセミナーで、

ドロップシッピングへの取り組みの全体像を知って

やるべきことをどんどんリストアップします。

これがですね。


そして、自宅に帰ってやるべき項目リストをどんどんこなしていく。

これがになるんです。



ドロップシッピングという作業の目の前の目標を見つける点のセミナーと

目標に向かって作業を進める段階の線の作業を繰り返すことで、

最短で月商100万円という目標を達成することができるようになるんです。



この線の作業が単調で繰り返しで長続きしなかったり、

やろうと思うけど今日は眠いからと寝てしまってなかなか実行できなかったり、

ここに人間の弱さがちょっと出てしまうことがあるんですよね。

この線の作業をしっかり自分のものにするために、

もしも大学の特待生コースがあるんです。



いつも誰かが自分と同じ目標を持って線の作業している。

今日のショップ作成作業の進捗を報告しあう。

ちょっとアドバイスを交換しあう。

今まで一人で退屈だった作業が一転してしまったと私は感じました。

まるで、

放課後に学園祭の準備をするために教室に残って作業している感じ。

そんな雰囲気でもあります。



もしも大学の特待生コースは良い例ではあるんですけど、

あなたの毎日のドロップシッピング作業が行き詰ったら、

今日は点の作業をする日なのか、線の作業をする日なのかを

しっかり決めて作業スケジュールを立てるとメリハリが効いていいですよ。



ちなみに、セミナー以外の点の作業としては、

竹内学長の著書を読むのもお奨めです。

図書館などでWEBデザインの本を読むのも点の刺激となって良いかな。







2月はキーワード広告の実践チューニングセミナーを予定しているのですが、

3時間もキーワード広告セミナーやって参加者さん疲れないかなーと心配です。

⇒ 近日募集開始 GOLDSCOPセミナーページへ

posted by たけとみ at 22:22| Comment(2) | TrackBack(0) | もしも大学 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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